診療科・医療部門 看護部

組織図・委員会機能図

看護部では看護部長以下、下記の組織・委員会が機能しています。
  • 7階A・B病棟
  • 6階A・B病棟
  • 5階A・B病棟
  • 4階A・B病棟
  • ICU・CCU
  • HCU
  • カテーテル室
  • 手術室
  • 内視鏡室
  • 人工透析室
  • 日帰り治療センター
  • 救急外来

病棟のご紹介

7階A病棟

心臓血管外科と心臓内科を主とする36床の混合病棟です。モニターを観察しながら行う心臓リハビリテーションで、リハビリスタッフが患者さんと共に病棟内を歩いています。全診療科を受け入れているため、幅広い知識を得ることができます。同じフロアには担当外ですが、5床の人間ドック病室があります。スタッフ同士は和気あいあいと仲が良く、仕事中も笑顔がいっぱいです。スタッフ平均年齢は28.5歳です。ママさんナースも元気いっぱいに働いています。仲が良いだけでなく、時に厳しく指導し、たくさんの知識を共有し合って頑張っています。昨年から病院ではEPA(経済連携協定)のインドネシア人看護師候補生の受け入れを行っており、日本の看護師免許取得を目指し勉強をしながら、看護補助者として一緒に働いています。
《先輩看護師の声》
7A A・H  

7階B病棟

心臓内科・心臓外科の混合病棟であり、大血管手術においてはステントグラフト術を多く行っています。
手術される患者さんの高齢化に、術後の回復期援助を行いながら、在宅環境を見据えた支援を早期から行っています。
看護師の平均年齢は28.0歳で、元気で笑顔が絶えない、先生たちとも会話が弾む病棟です。メンズナース3人も、それぞれがいい味をだしています。
新人一人一人に先輩ナースがマンツーマンで指導し、しっかりと相談にのります。
キャリア入職者には循環器の経験・未経験に合わせて、病棟用の教育パスで2~3ヶ月でひとり立ちするまでサポートしています。
《先輩看護師の声》
7B H・M  

6階A病棟

心臓内科と内科の混合病棟です。虚血性心疾患や心不全などの心臓病や下肢血管病変で入院される患者さんが多数を占めています。睡眠時無呼吸症候群の検査設備を整えた病室での検査入院も受けています。緊急入院やCCUから転入される患者さんも多く、日々変わる状況に柔軟且つ迅速に対応しています。多職種でチームを組み、早期回復・早期退院の支援をしています。「ハートで汗かく6A病棟」をモットーに、誠実に患者さんと向き合っています。
個性豊かな20代~40代と幅広い年齢層の、循環器を学びたいと入職したスタッフが揃っています。ママさんナースも子育てと両立しています。緊張感を持ちながらも、穏やかな雰囲気のスタッフが多い部署です。
新入職者の教育には病棟スタッフ全員で関わり、「分からないことは明確に」「初めてのことは必ず一緒に」行い、不安なく看護が実践できるようにしています。
病棟の勉強会を月1回行い、病棟全体の知識・技術の向上を図っています。
《先輩看護師の声》
6A Y・M  

6階B病棟

心臓内科45床の病棟です。心臓カテーテル検査・治療目的の短期入院はもちろん、心不全等の治療、閉塞性動脈疾患により下肢の長期的治療を要す患者さんも多く入院されています。30歳代の方から100歳代の方と患者さんの年齢層も幅広いです。
検査や治療の補助の他に、生活指導、退院に向けての調整等に力を入れ、患者さんが退院後に安心して暮らせるサポートを心掛けております。業務だけでなく看護を大切にする病棟です。
20~30歳代のスタッフが中心になり、誰もが声をかけやすく打ち解けやすい雰囲気です。
忙しい中でもお互いに助け合い、笑顔が絶えません。
それぞれの個性を生かした新人教育を進め、スタッフ全員でサポートしております。キャリア開発ラダーに沿って病棟内でのレベル別研修を行っております。
また月に2回シミュレーション教育を行い、身体で学べる環境を作っております。
《先輩看護師の声》

5階A病棟

消化器内科・外科45床の病棟です。外科は、虫垂炎やヘルニア、癌の手術等を幅広く行っています。消化器内科は、食道・胃・胆嚢・大腸の検査・治療を行っています。10代~90代と幅広い年齢層の患者さんが入院されます。週一回消化器内科と外科の早朝カンファレンスで情報交換を行っているので、緊急時の対応もスムーズです。
20~30代のスタッフが多く、ママさんナースは育児や家事を両立しています。スタッフは休日を活用してワークライフバランスを保っています。緊急手術や、緊急内視鏡、緊急入院、化学療法等盛りだくさんな毎日ですが、どの様な場面でも、患者さんには笑顔で優しさのある看護を提供し、協力し合うスタッフが揃っています。
新人ナースを指導するガイドは、一緒に学んでいく先輩です。キャリア採用者にもフォローナースがいます。(キャリア教育パスあり)病棟の皆で、新人・ガイド・キャリア採用者をフォローしていきます。
《先輩看護師の声》
5A M・T  

5階B病棟

4階A病棟

整形外科、形成外科、耳鼻咽喉科・頭頸部外科の3科の混合病棟43床です。幼児~90代と幅広い年齢層の患者さんを受け入れています。外科系病棟のため、毎日のように行っている手術前後の看護を行っています。医師・看護師・PT・MSW等の他職種連携・チーム医療を行い、治療方針等を共有しています。
スタッフは20代が多数ですが、4分の1程が40歳以上のベテラン看護師です。ベテラン看護師は心身ともに若さを保ち、若いスタッフが気兼ねなく色々な事を聞けるよう日々精進し、自分達の看護師経験等を若いスタッフ伝えています。皆が明るく、元気な職場です。
整形外科、形成外科、耳鼻咽喉科・頭頸部外科の3科の担当者を決め、勉強会を開催して専門性を高かめています。
《先輩看護師の声》
4A M・S  

4階B病棟

脳血管疾患を中心とする脳外科と形成外科の混合病棟です。リハビリ期の患者さんも多く、躍動感あふれています。看護師と医師やリハビリスタッフ・MSW・看護補助者等との「チーム医療」を実践し、発症直後の急性期から治療・リハビリを経て転院や退院までを支えています。
看護師・看護補助者合計39名の年齢・出身地は様々なスタッフが揃っています。忙しさの中にも「笑い」や「ピリリとしたスパイス」も忘れずに、スタッフ個々の色を活かしながら最大の武器「チームワーク」を大切にしています。雰囲気は明るく、素直でキラキラした笑顔のスタッフがいっぱいです。
「患者さんとご家族に寄り添う」ことを大切に思い、患者さんに選ばれる、喜びを感じられる看護師になるよう、新人教育では「楽しく学ぶ。一緒に学ぶ。」「学んだことが実践できる」をモットーに、“やりたい”“やってみたい”と思えるような言葉かけを意識しています。新人だけでなく、常に疑問を持ち、解決していく継続学習が必要です。今年度は、“脳外科ならでは”の摂食嚥下と口腔ケアに注目し、皆で勉強・実践しています。

ICU

集中治療医が2名おり、主に心臓血管外科や一般外科の術後、心臓内科の重症症例、脳神経外科の急性期や術後を集中的に治療しています。セミクローズドICU体制の20床で、スペースが広く、最良の設備が整っています。
“チーム力の高いICUになろう”をスローガンに、多職種がかかわって治療・看護をしています。 約60名の看護師が所属し、年齢層は20歳〜40歳と幅広く、ママさんナースが4割と多く活躍しています。重症患者さんが多く、緊張感の高い職場ですが、お互い助け合い、明るく元気で働きやすい職場です。患者さんや御家族の声に耳を傾け、思いやりの態度で接しています。 グループ教育をとり入れており、新入職者だけでなく、メンバーのキャリアアップもグループリーダーを中心に支援しています。集中ケア認定看護師が2名おり、看護実践能力の維持・向上に力を入れています。
クリティカルケア看護に興味のある方は是非一緒に働きましょう!
《先輩看護師の声》
ICU N・F

CCU

オープンフロア10床と個室4床の計14床の重症集中治療室で、主に心臓内科の重症(心筋梗塞・狭心症・心不全など)患者さんが入院されます。カテーテル室と隣接し、心臓カテーテル治療後に速やかにCCUへ帰室することができる環境となっています。 患者さんについて情報共有を行い、個別性を考えた看護計画を立案、その他、様々な分野での情報共有・カンファレンスも行っています。
20~30代の看護師が多く、子育て中の看護師も沢山働いています。緊急入院等で忙しい毎日ですが、声を掛け合い、助け合っているため笑顔か絶えない部署です。
部署内や院内での勉強会にも参加し、知識を深めています。また、昨年度より急変時シミュレーション教育を導入し、急変時にスタッフ全員が対応できるように取組んでいます。
入職するキャリア採用者が不安を取り除けるよう、循環器病棟勤務経験の有無に関わらず、フォロー看護師と一緒に業務が行えるようにしています。
《先輩看護師の声》
CCU K・M  

HCU

オープンフロア8床の集中治療室です。 脳外科・心臓内科・心臓血管外科等の重症患者さんや手術後の患者さん等、急性期・回復期看護が多く、幅広い知識や技術が求められる環境です。患者さんの良い変化が目に見えて分かることが多く、やりがいをもって働ける環境です。リハビリや摂食嚥下機能訓練、退院調整等も積極的に行い、多職種連携を大切にしています。
20~30代の看護師を中心に、「それぞれの患者さんに必要な看護とは何だろう」という事を常に考え、患者さんやご家族の気持ちに寄り添った看護を行っています。「仕事は楽しく!」をモットーに笑顔あふれる雰囲気を大切にしています。チームの団結力もHCUの自慢です。
【共に学び共に育つ】という姿勢で、新入職者にはスタッフ全員で関わります。教わるばかりではなく、自らも気づき・学び・成長していくことを目標としています。2・3年目看護師には、病棟内で教育計画を立て、継続教育を行っています。知識や技術の向上に努め、様々な分野について学べる環境を整えています。
《先輩看護師の声》
HCU T・S

カテーテル室

カテーテル室は国内有数の心臓カテーテル件数を誇り、主に心臓、不整脈、血管形成、腹部、頭部などのカテーテル診断と治療を6室にて行っております。 患者さんが安全に検査や治療を受けられるために、チーム医療を大切に、日々学びを深めております。 医師、看護師、臨床工学技士、放射線技師、臨床検査技師、様々な職種がチームとなって取り組まなければ成り立たない部署です。最新で安全な医療を提供するためにチーム力を大切にしております。 30歳代の病棟経験のあるベテランスタッフが多く、患者さんや御家族への看護、心配りを大切にしております。 常に検査や治療の技術は進歩します。新しいことを常に学び、またその学びを深める環境があります。 医師、コメディカルスタッフと共に多職種で学びを深めております。
《先輩看護師の声》
カテ室 N・T /  カテ室 K・M

手術室

ハイブリッド1室を含めた9室で、心臓血管外科・外科・整形外科・脳外科・形成外科・泌尿器科・耳鼻科・心臓内科の年間3400例の手術を行っています。中でも形成外科による切断指の再接着手術で多くの患者さんがQOLを損なうことなく社会復帰されています。また、心臓内科によるTAVI手術も実施しています。 患者さんへの安全・安楽で質の高い手術看護が提供できるように看護の質の向上に努めています。 緊急手術も多く日々緊張感がありますが、スタッフが協力し助け合い、医師・コメディカルなど他職種との「アイコンタクト」を大切に、厳しさの中にもユーモアのある明るい職場です。 新人から手術室看護に携わる者や病棟経験者、他院の手術室経験者と幅広い経験層・年齢層のスタッフが、『お互いさま』の気持ちで支え合える風土づくりをしています。 新入職者にはガイドが1名、なお且つ教育委員を中心にスタッフ全員で関わります。各個人に合わせた指導で、安心して働ける体制を整えています。
《先輩看護師の声》
手術室 K・A  

内視鏡室

入院中の患者さんを主に、最新の高度な内視鏡検査・治療を行っています。
当院は心疾患を持つ患者さんが多く、病状が複雑な患者さんの内視鏡検査・治療に携わる機会が多くあります。
内視鏡室では、患者さんの不安や緊張を和らげ、安心して検査や治療を受けていただけるよう、笑顔を絶やさず、高い専門知識を持って、患者さんの看護にあたっています。
救急外来との協力体制が整っており、緊急時の対応にも強く、救急看護に携わりスキルアップすることも可能です。
20代から40代まで、独身者からママさんナースと、年齢層・看護師としての経験・経歴も豊かなナースと検査技師とが協力し合う、スピーディーで笑顔あふれる職場です。
入職時には先輩看護師がマンツーマンで一から指導するため、未経験の方でも安心して働いていただけます。
《先輩看護師の声》
内視鏡室 A・K

人工透析室

入院治療や検査を行う期間に他院で維持透析を行っている患者さんが利用されています。 透析体制は、8:30と14:00開始の2クールです。 心臓疾患の患者さんや短期間の入院者が多く、日々透析条件の違う患者さんと関わるため、看護師と臨床工学士の連携を大切に日々勉強しております。 患者さんが安心して透析が受けられる、質の高い看護の透析室を目指しています。
30~40代看護師と臨床工学技士と共に意見の飛びかう活気のある職場です。看護師は夜勤がなく、子育て中のママさん看護師が多く働いています。 看護師としてのキャリアを活かしながら教育をしていますので、透析室勤務がはじめてでも安心できます。
《先輩看護師の声》
透析室 S  

日帰り治療センター

仕事で多忙や家事・介護などの理由で入院する時間がとれない方が、心臓カテーテル検査や下肢静脈瘤レーザー手術を日帰りで受ける場合に利用する部署です。 患者さんが検査や治療を安全に行えることを第一に考え、新東京クリニックや新東京ハートクリニックと連携を取っています。 患者さんと短い期間での関わりになり、看護師の対応や印象が評価に繋がります。患者さんの声に耳を傾け、常に笑顔で迅速に対応できるように、看護サービスの質向上に努めております。
同年代のスタッフの多い職場です。勤務を時間内に終了する事が出来、夜勤がなく、日曜日・祭日は休みのため子育てと仕事を無理なく両立出来ます。
《先輩看護師の声》
日帰りセンター K  

救急外来

当救外は地域の二次救急指定病院として、松戸市民の急病・急な怪我などに対応し、市民の健康を守っています。 また、当院の強みである循環器領域では、地域を越えてより多くの重症患者さんを受け入れており、最近では形成外科の中でも「手の外科」対応になる「切断指」の救急搬送患者さんの県内外からの受け入れに力を入れています。 救急は緊張が多い部署ですが、20代後半から50代までの年齢層・看護師としての経験・経歴も豊かなナースが協力し合い、団結して働いています。 スピーディーで笑顔あふれる楽しい職場環境です。 救急看護師としての高い専門性と、緊張感の中にも「癒し」を提供できるような豊かな人間性で、患者さんや医療従事者から選ばれる救急外来を目指しています。
《先輩看護師の声》
救急外来 H・M

委員会のご紹介

  • 教育委員会
  • 医療安全対策看護部検討委員会
  • 看護必要度委員会
  • リンクナース委員会
  • 業務委員会
  • NST・褥瘡委員会
  • クリニカルパス委員会
  • 記録・電子カルテ委員会
  • 看護サービス質向上・接遇委員会
  • 助手委員会
  • 主任・副主任会議

教育委員会

共に学び・共に教え・共に育つ
私たちは新入職者の皆さんと共に歩むサポーターです。「悩み事があったら、何でも相談してね!」 という、各部署の頼れる明るくポジティブなリーダーナースにより、構成されています。退屈しない院内研修の運営・一人ひとりに合ったOJTの充実化など、楽しく成長できる教育プログラムを準備して皆様をお待ちしております!

医療安全対策看護部検討委員会

新東京病院の医療安全管理指針に則り、医療安全対策委員会の中の看護部門での医療事故防止、安全対策内容の検討を図っています。
安全文化の定着に向けて「指差し呼称」の推進活動を行っています。 またインシデントの共有・分析をし現場での業務改善の提案を行っています。

看護必要度委員会

看護必要度の導入とともに設立。当初は、なかなかスタッフに浸透せず四苦八苦していましたが、まずは「評価が出来るように」と目標を持ち、勉強会を行うことで、少しずつではありますが、スタッフが看護必要度の必要性を理解し、評価ができるようになってきました。 まだまだ、課題がたくさんありますが今年は、「記録に沿った評価が出来るように」を目標とし、勉強会に取り組んでいます。

リンクナース委員会

リンクナースは、感染対策を自らが実践し、指導する役割のもと活動しています。
学会やセミナー参加、発表など積極的に行なっています。

業務委員会

常に安全で良質のケアが継続して提供されるように、「看護手順」の見直しを中心に新たなマニュアルの作成や、指導用パンフレットの作成等を行っています。
マニュアルのスタッフへの周知と遵守できる環境づくりに取り組んでいます。

NST・褥瘡委員会

外科の林先生を中心に、看護師・管理栄養士・薬剤師・臨床検査技師・理学療法士・言語療法士・作業療法士・ケースワーカーがチームとなって、入院患者の栄養管理・褥瘡の対応を行っています。活動内容は週1回の院内ラウンド、月1回の委員会、院内スタッフ向けの勉強会の開催などです。また、NST専任スタッフの育成にも力を入れています。またメンバーの知識・技術の向上のために学会や研修会への参加を積極的に行っています。

クリニカルパス委員会

クリニカルパス委員会は、クリニカルパスの作成・承認・発行を担当しています。当院は平成22年1月から電子カルテに移行、現在は紙ベースの時と同じようにクリニカルパスの普及活動をしながら、バリアンスを精査して患者さんのQOLに寄与できるようにクリニカルパスの改良を行っています。
昨年度はクリニカルパス大会を3回開催していて今年度は外部講師の奨励も行う予定です。

記録・電子カルテ委員会

当委員会では「継続的ケア実践の維持向上を証明できる看護記録の確立を行う」ことを目標に、院内のルールを定め、職員が電子カルテを見て継続的ケアが実践出きるように整備を行っています。看護部は、標準看護計画を使用し、SOAP・経時記録で日々の看護実践の記録しています。昨年は、記録方法の見直しを行い、新人・既卒者が入職し記録を行う時に、迷わずに記録出きるように、電子カルテ横に“記録の手引き”を括りました。

看護サービス質向上・接遇委員会

患者サービスの向上をめざし、まずは職員間から接遇を見直すために、ポスター掲示等の啓蒙活動、定期的な院内ラウンドを実施しています。
また、サービス向上委員会と共に、病院顧客・職員満足度調査を実施しています。

助手委員会

「看護補助体制加算」の新設に伴い、院内研修会への積極的参加や院外研修にも参加し、チームの一員として知識・技術を高めています。
1回/月、定例カンファレンスを実施。全スタッフが情報を共有し、問題解決できるように心がけています。

主任・副主任会議

各部署の主任・副主任が一ヶ月に一度集まり、院内の問題点やスタッフ教育について話し合い、情報の共有をしています。
また、部署間の連携がスムーズに行えるよう、オフタイムには親睦を図っています。

診療科・医療部門